儲かる?儲からない?やり方次第でどちらにも転ぶ、これが投資です。

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相場には必ず潮目がある。 チャンスはその時です。

他人のアドバイスは無責任

投資に関しては、他人のアドバイスは参考程度にとどめておくべきです。
何故なら、アドバイス者は責任を取らないからです。
投資商品を売る業者にしても同じことが言えます。
「必ずもうかる。」「元本は保証する。」などは、投資商品には絶対にありえない話
なのです。
ですから、金融商品取引法で「必ずもうかる」「元本は保守する」などと言って勧誘
することが禁じられています。
投資には必ずリスクが存在するからです。

そのリスクを軽減するために、自分で情報を集め勉強して参加するのが投資です。
どのようにして、リスクを回避するのか、方法はたくさんありますが投資商品の内容を
深く突き詰めて、予想されるリスクを消してゆくのです。
それでもリスクは0パーセントにはなりません。

そこまでして購入した投資商品ですから、失敗しても自己責任であることが理解できる
のです。

リスクを軽減し投資で自己資産を増やす

投資商品に関して、いろいろなリスクがあり、商品の特性を見抜く力が必要です。

FXに関しては、為替層板関係が深く為替相場は、株式・原油・商品相場の影響が大き
いのです。
また、各国の通貨の力関係も考慮します。
ドルがいま世界で一番流通している通貨です。
現在の、FX業界では90パーセント以上がUSドルと日本円の相場を利用しています。

巨大経済国USAこの国は今でも、世界の経済の中心にいます。
巨大な資金で、世界中の国々と貿易を行い、経済効果を生み出しております。
しかし、USドルも不滅ではありません。
他国の通貨相場も頭に入れておく方が、いざという時の知恵となります。
これが「リスクヘッジ」=リスク軽減なのです。

世界の経済は、目まぐるしく変化しています。
少しでも、マスコミの情報と金融機関の動きを観察して、将来の情勢を博することpができればリスクは格段と下がり、安全な投資を続けることが可能なのです


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